ナマステ!fumiです!

 

ナマステ・・・ということは?

 

そうです、本日からインド編をてくてく更新していきますよ!

しかし、実際の旅行は2018年の11月から。そうなんです、約3ヶ月の遅れなのです!

えっへん!

 

画像元
https://ja.wikipedia.org/

 

今回、私がインド旅行で選んだのは、南インドでした。

あまり観光客のいない場所で最高に雰囲気もよく、のんびりと旅行ができたんですね!

かなり、よかったです。

 

約1ヶ月の旅だったので、そのへんはおいおい。

そして、「リュックパッカー南インドをゆく」も絶賛執筆中です笑

発売したらここでお知らせします。

 

 

インドビザ申請はインターネットでできる時代になった!

画像元
https://www.keyence.co.jp/

 

インド旅行にはビザが必要です。

私はその時台湾にいたのですが、台湾でインドビザを取得しようと意気揚々としていました。

 

前回は、約5年前に訪問。

そのときは中国に住んでいて、中国でインドビザの申請をしました。

 

台湾でも、申請をしようと色々準備をしていたんですね。

 

ビザ申請のためには、過去のインドへのビザ渡航記録が必要。

しかし、そのときは旅先のため、古いパスポートは持っていませんでした。

 

「こりゃあ、困ったぞ」と思いしらべているうちに・・・

 

時代はかわりました。

なんと、e-visaなるものが登場し、インターネットでビザ申請をすることが可能になったのです!

 

すごい!インド!

 

普通の申請に比べ、その費用は高めで、日数なども少し短めでしたが、

実際台北までいって(台中にいた)申請をする労力から比べるとはるかに楽でした。

 

少し、緊張しましたが、

クレジットカードの申請を終えた次の日にはビザは無事に降りていましたね!

 

こちらのサイトを参考に、申請させていただきました~

 

インドe-visa

 

 

ついでに、e-visaはビジネスでも通用する?

画像元
http://www.landec.co.jp/

 

ちなみに、e visaのビジネス用のものについてですが、

大丈夫です。ビジネス用も存在します。

 

申請で、

e-Business Visa

を選んでください。

 

料金は観光用と同じ、US25ドルかかりますね。

 

領収書も気になるぞ!

 

また、領収書についてですが、調べたところ、発行はしていないとのことでした。

このあたりは会社の経費で申請する方にとってはネックですよね。

 

クレジットカードでの決済になるため、

その支払い項目を印刷してそれを経費として処理するしかなさそうです。

 

ちなみに私は個人事業主のため、そう処理しました。

 

まとめ

 

ということで、インドのe-visaについてでした!

 

うーん、インドもここまできましたねー

 

実際はチェンナイの空港から入り、ちゃんとプリントアウトして持って行きましたので、まったく問題はありませんでした。

また、申請の中でOUTの空港も記載するのですが、当初の予定と狂い違う空港から出たのですが、こちらも問題なし

ただ、INの空港はe-visaに対応している空港でなければなようです。

 

それでは!


リュックパッカー南インドをゆく(上)


リュックパッカー南インドをゆく(下)