サラーム!fumiです!

 

サマルカンドの次は、ブハラを観光!

ブハラはそれはもう素晴らしかったです・・・

 

サマルカンドよりも古都という感じがします。

その世界観はまさにアラビアンナイト!

この異世界には私は3日ほど滞在し、満喫しましたよ・・・

 

 

ブハラの画像をお届け!

 

まずはブハラがどんな感じだったのか、その画像をお届けしたいと思います。

 

どうですか?ぜひとも訪れたくなったでしょう!

ちなみに、3枚目は、ブハラの駅になります。

 

Booking.com

 

さて、ヒヴァに移動!

 

ブハラ観光を経て、ヒヴァへ列車で移動!

 

ちなみに、チケットはサマルカンドにて購入していました。

 

厳密にいうと、ヒヴァ駅に止まるというのは便数が少ないです。

10キロほど離れた、ウルゲンチという街に止まるのが一般的。

 

私が乗ったのは、夜中4時頃に出発し、次の日の朝10時頃に到着の便。

ホテルには半日分の金額を支払いして、出発ぎりぎりまで滞在できるようにしました。

早くに駅にいって待つのは少し大変です。

 

Booking.com

 

真夏の列車移動は暑いことを注意

 

来た列車は、サマルカンドーブハラ間と違い、

最新鋭の高速列車ではなかったです。

 

この路線は、最新鋭の車両は通っていない可能性が高いですね。

 

寝台列車だったのですが、車内はこんな感じ。

木造の車内で、重厚感が漂います。

おそらくソ連時代に製作された列車でしょう。

 

8月に訪れていましたが、驚いたのが車内に冷房がないということ。

窓もほとんど開かなかったので、車内はもうサウナ状態。

これは・・・耐えるしかないですね。

 

まとめ

 

ということで、ブハラからヒヴァの移動についてでした!

 

童話の世界から童話の世界へ!

ヒヴァはブハラよりもすさまじかった・・・

その様子は次の更新にて!

 


リュックパッカー中央アジアをゆく(下)

 

それでは!

 

Booking.com